カテゴリ:零~zero~( 7 )

零日記七晩目

ストーリーモードクリアして、自分ルールで攻略本・攻略サイト解禁になったのですが、かなり見落としがありましたね~~。
で、難易度ナイトメアでクリアするとエンディングの展開が多少違うということなので、ナイトメアエンディング目指してやり込むことにしました。
とは言え、いきなりナイトメアからやってもかなり難しいっぽいので、まずバトルモードで霊力稼いでカメラをパワーアップ。
あと、ゴーストリストも完成させないといかんようで…。

とりあえずバトルモード。
まず「編集者の霊」。これは簡単でした。3回目にゼロショット決めて勝ち。

次に懐かしの「首が折れた女の霊」。ゼロでトドメを…とやろうとして組み付かれる。
まぁ楽な相手ですが…。

「浮遊する女の霊」。これは問題なしかな。ゼロショット決めて倒す。

「助手の霊」。これも2枚でトドメはゼロショット。

「作家の霊」。これがけっこう強敵で、特殊機能の「追」をまだ使えないので苦労。5回目くらいでやっと勝てる。

「髪の長い女の霊」。これは狭い場所が敵だぁ…。苦労して倒しました…。ちょうどゼロショットで倒せたしいいか…。

「さまよう僧の霊」。ストーリーモードで嫌な相手でしたが、あまり苦労することなく一発で倒す。

「目を隠された霊」。これも意外にあっさり。楽な相手?

「編集者の霊、首が折れた女の霊」。2体同時もありますかぁ…。「首が折れた女の霊」を先に倒して、意外と楽にはいけました。

「民俗学者の霊」。苦労するかと思いましたが一発。が、ギリギリというか、最後の攻撃弾いてなかったらやられてました(汗)。

「首なし神官の霊」。これは楽だった神官だなぁと思って戦ってたら、フィルムがなくなってやられました…シャッターチャンスばかり狙ってると危険なようで。

「髪の長い女の霊、はう少女の霊」。これはカメラの機能とか充実させないと無理では…。
場所もせまいし、ちょっとどうしようもない気が、、結局、後で「追」を使えるようにして「はう少女の霊」から倒して勝利。どっちでもいいから早く一体倒してしまえばなんとかなりますね。

「目を隠された霊」これも簡単な方でした。ここで特殊機能の「追」が使えるように。

「氷室家当主の霊」これはきついかと思いましたが、パターンにハメて勝利。

「首なし神官の霊×2」。こりゃまた…。逃げ回って2体同時に追いかけてくるようにして、一体をまず処理、地面?に隠れる方をあとはシャッターチャンスでハメて勝利。

「助手の霊、作家の霊」。これも難敵なんですが、助手の方は2枚で倒せるのであとはじっくり作家でいけました。

「民俗学者の霊、首を吊る女の霊」。夫婦かっ。八重の方を先に倒して、あとは旦那を始末。
と言っても「追」が追った方なんですが(汗)。

「氷室家当主の霊」。ちょっと苦戦。連続斬りが痛い…。距離取ってゼロショット決めればあとは楽でした。

「霧絵」。3回くらいやって、ようやく倒せる。コツ?をつかめばいけますね。

これでバトルモードクリア。「無」が解除できました。使わないけど。

次に特殊機能「零」を解除すべく、「ゴーストリスト」完成を目指す。
「ナイトメア」モードの別展開のエンディング、攻略本が煽ってるみたいに「真のエンディング」っていうわけではなさそうだけど、気にはなりますし。

霊の総数108体に対し、撮影した霊は72体…。けっこう撮影する霊いますが補完するしかない。
まず「衝立裏の男」。序盤なんで、カメラ構えられなかったんだなぁ…。
次は「階下を歩く男」。これは簡単に撮影できるんですが、続けて「屏風に消える男」を撮らねばセーブできない、。これがちょっと難しい。何回もやって、ようやく霊出現と同時に深紅の方向に関係なくカメラ構えれば自動で霊の方向向くことに気づく。ようやく撮影。
で、「男の死体」でつまづく。これは…かなりタイミング難しいですね…。
ムービーを一度全部見てから撮ったら、うまくいきました(偶然)。
「窓に消える男」も難しかった。カメラを構える位置がムズいのですが構えてから左にちょっと動いてなんとか撮影。
その後は順調に撮影は進むんですが、これ、ボスはやらなくていいとしてもほとんどストーリーモードやり直さなきゃいけないなぁ…とほほ。いっそいきなり「ナイトメア」からやった方が楽かもしれませんが…。

「ナイトメア」モードでプレイ開始。ルートはわかってるし、必要最低限のことだけしていけばいいので早い早い。
なんといっても、先に何があるか、霊はいるのかを確認しながら進んでるので、気も楽ですね(笑)。
ゲーム本来の本質から外れてる気もしますが、まぁ一度クリアしてるしいいか。
怖い思いは初回プレイでたっぷり味わいましたから。

で、3時間弱ほどでエンディングにたどりつく。
そのナイトメアエンディングですが…う~~ん、これ、ノーマルのエンディングの方が良くないですか?
深紅ちゃんの当初の目的は果たされていいのかもしれませんが…なにかこう、蛇足的なエンディングなんじゃ。
あんまり気にいらなかったので、ノーマルモードで「最終夜」だけやり直しました。
こっち(ノーマル)のエンディングの方がいいよなぁ…。
「刺青の聲」でもこっちのエンディングの続きなんだろうし…。
ひょっとして「紅い蝶」のハードモードクリアのエンディングもそういう感じなんですかね? う~む。

ちょっと気になって(というかだいぶ)その後「紅い蝶」のエンディングに関して調べてみたのですが…。
ものすごい後味悪いエンディング2種類だそーで。
これまたXbox版の「フェイタルフレーム2」ではハッピーエンディングが追加されてるんだそうで、なんだかなぁという気分に。
youtubeでそのエンディングを観てみたのですが…いいエンディングですよね。いかにも後付け、な感じはしないですし、ちゃんと作ってあるし…。
1作目の「零」でもそうなんですが、なぜ日本版(PS2版?)にはハッピーエンディングがないのでしょう。
1作目の「零」のXbox版ハッピーエンディングも、きれいにまとまってていい感じだと思うのですが…(霧絵の思い人の魂とかどうなったのか気になってたし)。
Xbox版は海外を意識した作品だから、海外で売れるようにハッピーエンディング追加されたっていうところなんだと思うのですが、その時点で制作者の意図って崩れているような気もしますし、お金と時間を使ってわざわざ後味悪い気分になるというのは自分の趣味ではないんですよね。
個人的に後味の悪いラストやバッドエンディングというのは嫌いなので、「紅い蝶」はやる気をなくしてしまいました…かなり残念ですが。
Xbox版のハッピーエンディングがPS2版でも分岐ルートで選べるとかだったら、自分の中で神ゲーになってたんじゃないかと思うんですけどね…1作目も2作目も。
1作目の「零」をやってて、これはどうか?と思うところもけっこうあったんですが、「紅い蝶」のエンディングを知ってそれが限界に達したというか…ちょっとこれは、自分はやれないな、と。

でも「零」、面白くて怖かったです。
そしてもう、ホラーゲームは懲り懲り。
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by overkilling | 2008-02-25 01:56 | 零~zero~

零日記六晩目

前日の続き。

「霧絵」にはどうもダメージが与えられないらしい…。
ひょっとして日記見たのがいけなかったんじゃ?とか思って日記に手をつけなかったりしたんですが、そういうわけでもないようで(笑)。
ただこれ、やっぱ日記見られて怒ってるような感じなんだけどなぁ…殺しにかかってるし。
で、よくよく見たら霧絵が出ても白い着物の少女が消えた扉から逃げればいいのね。
開いてるのに気が付かなかった…。
「白い着物の少女」はやはり「私をとめて」と言う。あれは美琴ではなく、幼少の頃の霧絵なのだろうか?

最終夜ということでアイテム配置も更新されてるだろうし、実際「仏間」の床にアイテム見えたし、あちこち周ることに。
まず「控えの間」でセーブ。「霧絵の日記」も見つける。ここから「上座敷」への扉は開かなくなっている。
「階段廊下」へ戻り、廊下を進む。「いけすの部屋」への扉が開かない。いける場所はかなり限られているのかな?
「仏間」へ行く。いくつかアイテムがあるはず。しかし、取ったら霊が出そうだなぁ…。
「神官覚書」。「五神の鏡」に「巫女の御縄」か…。鏡はいま集めてる鏡だとして、はて縄は?
見つけたのは全部「神官覚書」だった。「箱庭を囲む廊下」に出る扉は開かない。

「階段廊下」に戻る。
「桜のある中庭」へ。驚いたことに、「和人形の間」、「弔いの間」には行けない。
「逢魔が淵」へ行く。石塚のとこで、淵?に向かってフィラメント反応。写真を撮ると「すべてを背負う男」。…もしやこれ、スタッフの写真とかなんじゃあ?
「月読堂」へ行くしかない。向かう。「月の井戸」へ。御神水取得。
扉が開くかと思ったら開かない。祭壇を見ると、かんざしをはめる穴が。これか。

扉を開けて「奈落橋」へ。なんつー名じゃ。土石が積もってる場所で万葉丸取得。「禁忌の地下道」が崩れた場所か…。
「奈落橋」を先へ。鍾乳洞のようなとこへ。すると地震。しつこい。進むとムービーへ。
ムービーが終わると、霊が出現。これはヤバい相手かな?と思い、フィルムを七四式にして撮ったのですが、現れたのは「さまよう男の霊」と「浮遊する女の霊」2体。
チッ、と舌打ちしつつフィルムを三七式に替え、撮影して退治。
側で三七式フィルムも取得。
さらに「兄の残したメモ」も…。やはり、白い着物の少女は幼少の頃の霧絵か…。
兄は霊なわけではなく、時間軸がずれている、と。ふむ…。

奥の扉を開け、「縄殿」へ。ここは…(汗)。
おぞましいムービーへ。ここでいきなり戦闘へ。さすがに今度こそヤバいかと思いましたが、しかし現れた敵は「昔の縄の巫女」。一四式フィルムで撃退。
ここで鏡石も発見。2個目かぁ…。「仏間」の梁の上の鏡石、取りにいけるのかな…。
どこかで「ガガガ」と音がするので、写真を撮れるポイントを探す。縄の一本で撮れた。

奥の扉から「禊ぎの道」へ。
いまや目的は屋敷探索などではなく、「門」を封じることらしい。「御神鏡のかけら」が一枚と「巫女の御縄」がないのが気になりますが、先で入手するのでしょう。
それにしても、最終夜になってから敵が簡単な奴ばかりなのも気になるなぁ。

いきなり「昔の縄の巫女」登場。こいつは移動が早い!! 二回やられて、体力わずかに…。
う~む、この先へ行って戻れるのなら鏡石はふたつあるんだが…。
出口付近で「兄の残したメモ」。射影機の謎かぁ…。御神水も見つける。ボス戦は近いか。

扉から「黄泉の門」へ。ここが最後ね…。ちなみに、地上には戻れなくなっているらしい…。
ムービーへ。
終わっても何も起こらない。う~む、どこかでセーブしたいとこなんですが…。
縄で祀られている岩に近づいても何もない。門へ近づこうとしたが、瘴気で進めない。
う~む、どうすれば…。
戻ろうとすると、視点が変わって岩になにかあるのに気づく。ムービーへ。
終わると、「霧絵」戦に! 九○式フィルム装填、写真を撮るとダメージを与えられる。
というか地震の邪魔がなければシャッターチャンスも取りやすく、戦いやすい。
しかし倒すと、射影機が壊れてしまう…。

霧絵はまだいる。幼少の霧絵が指さす。壊れた射影機の中に、御神鏡のかけらが…。
が、それがどこにあるのかわからないいい!! 探してるうちに霧絵に捕まり、ゲームオーバーに…ええええ。

再開は「月の井戸」から…。「奈落橋」で写真撮れるポイントが。見逃してたか。
今までここに来るまでにも、見逃してたポイントってあったんだろうなぁ…。
「霧絵」との2戦目、今度はあっさり負ける。ムービーにすらいけないとは…。
どうも触れるだけで全体力やられてしまうので、回復は鏡石以外使えないらしい。
3戦目、今度は戦闘をうまくこなし、ムービーへ。
ムービーで御神鏡のかけらの位置をよく見る。門前の広場?の手前か。
霧絵を避けながら御神鏡のかけらを…と思ったら、通り過ぎてしまったようで。
霧絵も迫ってくるし、どうしようもない。一旦、入り口まで逃げる(笑)。
すると、霧絵は道から外れて空を飛んできたので、その隙に道を戻って御神鏡のかけら入手。
これは…岩の裏にハメるのかっ。
で、エンディングムービーへ…。

エンディングですが、完全に霧絵の話になってしまいましたね。深紅ちゃん置き去りというか(笑)。
深紅は巫女の生贄になるのかと思ったら、単に同じ目に逢わせたかっただけなのね…。
「月の井戸」通って「縄殿」に入るとこなんか生贄の巫女と同じわけだし、同じ目に逢わされる道を進んでいく恐怖、みたいなのがあるのかと思っていたのですが…。
美琴はよくわからないですが、雛咲家に入ってるみたいですね。
んで、その「雛咲」、「雛裂き」とかのカラクリがあるんじゃ?と思ってたんですが、雛咲家に関してはゲーム内でもあんまり語られなかったようで。
「客人」と兄さんの関係とか、八重と深雪の関係とかもよくわからなかったですが…。
いやしかし、あまりバッドなエンディングとかじゃなくて良かった。
深紅ちゃん何しに行ったかよくわからなくなっちゃったけど(物語後半はずいぶんゲーム的な展開だったと思う…)、これはこれでいいんでしょう…か。

でも、よく出来たゲームだなぁと実感しました。楽しめましたが、それよりなにより恐怖感が凄かったですね。移動するだけで怖いし、ストーリー(設定?)もおぞましいし…。
あまりビックリさせるような仕掛けがなかったのは意外。扉を開けるときにアップになるんですが、開けたら血まみれの霊が立ってたりしたら…とか思ってましたが、そういうのは序盤ちょっとあっただけであまりなかったですね。
でも、いくつかこれはどうかと思うような演出があったのも確か。
あと、ゲームの基本部分だけでも面白いので、恐怖感を別にして幽霊ハンターみたいな話にしてもいいんじゃ?とか思ってました。
まぁ、恐怖感あってこそ、ヒロインが女子高生の深紅だからこその「零」なんですが…。
(しかし、ムービーであれだけ霊に怯える深紅が懐中電灯1本であんな屋敷を夜に探索するのは、どうなんでしょうね笑)。
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by overkilling | 2008-02-24 02:31 | 零~zero~

零日記五晩目

前日の続きで「逢魔が淵」の神官に挑む。
あっさりやられ。キャプチャーできないのと、なんか遠距離攻撃?してきますね…。
二度目もやられ。「痺」を使いすぎてしまう。
三度目、今度は「痺」使わずにいける! 左右へ移動するときが狙い目かぁ…。
これで撃破したんですがフィルムが貴重な七四式使ってたので、攻略法もわかったし三七式フィルムで戦うことに。
で、攻撃は食らうものの、補助機能なしでもいけそうでした。
あと一枚だったのになぁ…。

再戦。今度は霊石も使わず、ノーダメージで倒す。攻略法がちゃんとあるのはいいですねぇ。
石塚で「神官の記し書き」。客人…それが誰で、どうなったのだろうか?

次は「箱庭を囲む回廊」かな。途中で何が出るかわからないので、「荒れ果てた部屋」へ戻ってセーブする。
「箱庭を囲む回廊」へ行き、そこでセーブ。辺りを探索するが何もない。ここ、セーブもあるし、なんとか切り抜けるしか。
1戦目、勝つには勝ちましたが御神水を使ってしまう。ちょっとダメか…。
どうも今度は地中?に潜って攻撃とかしてくるらしい。なんか金縛りみたいなのもしてくるし。
ただ、じっくりやればノーダメージで倒すことも可能っぽい。
ここから2戦して、なんとか倒したものの万葉丸ひとつ使ってしまいました。これで万葉丸は無しに。
まぁこれでいいかぁ…。
「神官の記し書き」。やはり霧絵の儀式は失敗、当主は狂ってしまったのか。
門から来るものとはなんだろう?

次は「井戸のある裏庭」へ。
…の前に回復アイテムが落ちてないかと探ろうと思い、「ともしびの廊下」へ出たら即、霊が…。
攻撃食らったのでロードすることにする。
う~む、いまや三七式フィルムも少ないし、探索は無理かぁ?
でもフィルムも見つければいいんですけどね。

「いけすの部屋」へ。すると、なんと霊がいきなり攻撃、しかも2体も!
まいるなこれは(汗)。
「髪の長い女の霊」と「さまよう男の霊」なんですが、足場の狭い「いけすの部屋」でこれはキツイ。
倒せるには倒せましたが御神水4本も使用…シャレにならない。
2体同時に撮影して攻撃とかがいいんでしょうけど…ううむ。

ロードして再戦。しかし、今度も御神水4本使用…。戦闘後に三七式フィルム発見。
なら、三七式で押すか…。
再戦するも今度は全然ダメ。ただ、一体目の「さまよう男の霊」は出現位置わかっているんですが、2体目の「髪の長い女の霊」はランダムに出るような…。
もっとも、2体同時はキツすぎ。
で、ふと「ともしびの廊下」に「さまよう男の霊」が出ていたのを思い出す。以前にも霊を倒したら別の部屋では出なかった、ということがあったので、もしかして「ともしびの廊下」で「さまよう男の霊」を倒しておけば「いけすの部屋」には出ないのでは?と思い、やってみる。
すると、なんとその通り! 「髪の長い女の霊」しか出ませんでした。
これならきっちりやればノーダメージもいけるかも、ということでロードし直してチャレンジ。
…その前に「面の部屋」に行ってみたんですが、ここに三七式フィルムが!
しかしなんと、「さまよう男の霊」まで! まいるな…。

再び「ともしびの廊下」で戦闘。今度はなんとかうまくいく。「箱庭を囲む回廊」でセーブ、まず「面の部屋」へ。三七式フィルムを取る。他の霊は出なかった。
こまめにセーブして、「いけすの部屋」へ。
ここで、なんと「昔の縄の巫女」が登場。これは床に這いつくばっているだけなので楽に倒せましたが、同時に「髪の長い女の霊」も出ていた! げ~。
こいつにフィルム九枚も使ってしまう…しかし、三七式フィルムはここで拾えるし、まぁいいか…。

扉の仕掛けを解除し、「井戸のある裏庭」へ。セーブ。
ついに最後の神官戦。これ、小刀?をかざした瞬間にシャッターチャンスが出来るので、それを狙って撮影すれば楽勝でした。
ここから「鳴神神社」へ。久々の鏡石と「九〇式フィルム」発見。これはボス戦用か…。
神社内で「昔の縄の巫女」と戦闘。こいつは楽でいいなぁ…。
「井戸のある裏庭」へ戻り、セーブ。

さて、この先は「月読堂」か。ボスとか出そうな雰囲気ですが…。その前に各部屋を探索して
おいた方が良さそうな感じ。
とりあえず、「階段廊下」を探る。確か、「さまよう僧侶の霊」がいたが…。
この「階段廊下」の奥の打ち付けられている扉の先は何なのだろうか…今まで一度も開いたことがないですが。
今回は僧侶の霊は出なかった。「控えの間」に入る。何もない。
霊石の一個でもあれば助かるんだけどなぁ…。
「上座敷」へ。なんとここで「さまよう僧侶の霊」が出る。
戦闘とは思っておらず、やられたのでやり直し。
ここで霊石二個発見。僧侶の霊が出ないうちに、「月見台」へ。
ここで万葉丸発見。
う~む、アイテムはありますが敵も出るのが…フィルムが持つかどうかだなぁ…。
「上座敷」に戻っても僧侶の霊が出ないので、「囲炉裏の間」へ。
ここで、「浮かびあがる顔の霊」が出る。僧侶に比べりゃ簡単かと、戦闘へ。
しかし、思いのほか難しく、やられるので何回かロードしてやり直し。
ようやくノーダメージで倒したのですが、気づくとフィルムが一四式でした…。
ま、いいか。

セーブして、「囲炉裏の間」に戻ってまた探索。箪笥から「三七式フィルム」発見。
一階へ。本棚から、「研究書草稿の断片」発見。これは見逃しやすそう。異界信仰か…。
本を読み終えると、「瘴気に倒れた人々」の霊が三体。いずれも倒しやすい相手ですが…一度階段を上がって上から撮影して倒しました。
「縄の廊下」で霊石発見。
「玄関」では万葉丸と三七式フィルム。う~む、格子の奥の布の中身って、もしや兄さんなんじゃ…?(汗)

「隠し通路」から「目隠しの間」へ。面があった場所で、七四式フィルム発見。
中央の灯篭を撮って「目隠し鬼」の写真を撮る。

この時点で体力ゲージ半分、万葉丸2個、御神水4個、鏡石1個、九〇式フィルム12枚、
七四式フィルム26枚、三七式フィルム30枚、一四式フィルム16枚、霊石11個。

「書院の間」へ。コントローラーが震え出す。押し入れの中で緒方の写真。
じゃあ、高峰の写真もどこかで撮るんだろうねぇ。
いきなり「首女の霊」が。最初どこにいるかわからず、ダメージを受けてしまう。
簡単な相手なので、やり直して再戦、写真一枚で倒す。ちなみに、緒方の写真を撮る前に出ました…。
「着物の間」で2個目の鏡石発見。これで中ボスなんかには楽できるかな。
ここで「昔の縄の巫女」の霊と対戦。良かった簡単な相手で…。
「玄関」でセーブして「大広間」へ。入り口にいきなり七四式フィルムと御神水。
一四式フィルムも見つける。霊は出なかった。
「回廊」へ。出そうだな、と思ったらいきなり「縛られた男の霊」が。霊石をひとつ使ってしまったのですが、楽な相手っぽいのでロードし直して再度「回廊」へ。
ところが一周しても出ないので、はて?と思ってたらようやく出現。一四式フィルムで楽勝。
扉の仕掛けを解除して、「倉」の中へ。霊石発見。梯子を昇ると、なんと「さまよう僧侶の霊」が出現。
ここでそいつはヤバイ…。これはもうアイテム数とか考えないで倒して、部屋内を探って
みましたが御神水がひとつあっただけ…。ここ、来ない方がいいかな?

ロードしてやり直し。「回廊」の隙間で、「鏡石」を見つける。むほ、3個目。
こりゃ、神官と戦うより先に屋敷探してた方が良かったかな…。
「縛られた男の霊」をみたび倒し、「荒れ果てた部屋」まで行ってセーブ。
さてどうしよう。とりあえず、残った「和人形の部屋」へ。霊石を発見。
「荒れ果てた部屋」へ戻ってセーブ。
「倉」へ行く。今度は霊石一個と鏡石を使って「さまよう僧侶の霊」を倒す。鏡石はあるし、まぁいいか。
霊石も見つけてなかったものを発見。御神水も取り、部屋を出る。
「荒れ果てた部屋」でセーブ。これで屋敷の探索は一応完了のはず。
鏡石を取りに「着物の部屋」へ。しかし、戻り道の「弔いの部屋」で「瘴気で倒れた人々」が3体。
おいおい。
かなりやられたのでやり直す。今度はセーブポイントまでいけたので、じっくり攻略。
すると、なぜか敵が「浮遊する女の霊」に変わってました…ランダムなのか!?

「月読堂」へ。ボタンを一個づつ押す。最初訳わかりませんでしたが、それぞれ対応したボタン押すのね。
すると、台座がせり上がり、それを写真に撮ると血だまりが…。これは一体?
何かが抜き取られているということは、兄さんがすでに取ったのかね?
外に出ると、血の跡が点々と…。しかもセーブしたい「荒れ果てた部屋」の方向に。
しかし、「弔いの間」で血は「回廊」方面へ。こちらは「荒れ果てた部屋」に行って無事セーブ。

体力ゲージ半分、万葉丸2個、御神水6個、鏡石2個、霊石13個、九〇式フィルム12枚、七四式フィルム33枚、三七式フィルム25枚、一四式フィルム29枚。
これでいけるかな?

「弔いの部屋」へ戻る。通路の奥に、なぜか万葉丸が…。やはり、ボス的な敵との戦闘が近いのだろうか?
「回廊」に入ると血が途切れていましたが「大広間」へ続いてました。どきどき。
「大広間」へ入ると、血溜まりが…。ここで「氷室家当主の霊」と再戦。今度は前より簡単だった気が…。
ただ、鏡石と霊石3個を使ってしまいましたが…。
これは霊石を使わずに倒すことを目的に再戦。3回目でなんとかなる。
「当主の証」入手。が、部屋の一部が歪んでるのは何ででしょうね…? と思ったら、「縛られた男の霊」がいたのかぁ…。なんで連戦…。が、「大広間」に戻っても歪みは直ってませんでした…。
「荒れ果てた部屋」に戻ってセーブ。

次は「月読堂」か…。台座で「当主の証」を使う。ムービーへ突入。
「月の井戸」へ。井戸と言っても洞窟みたい。ムービーで、「最初の縄の巫女」の遺体が…。
その前に「御神鏡のかけら」がある。しかし、霊が襲ってくるのは明白では。
カメラに七四式フィルムを装填し、鏡へ。
ここからムービー。恐ろしいことにキリエ登場。ムービーで逃げる深紅。
捕まりそうになるのを、白い着物の少女に救われる。「私をとめて」?
ここでなんと、面クリアに。え~と、ということは鏡石が…。
セーブせず、再度月の井戸からやり直すことに(涙)。
今度は忘れずに「回廊」で鏡石を取り、再度「月読堂」へ。
「月の井戸」へ入る。忘れてましたが、ここも探らねば。セーブポイントがあった。
他には何もない…。あとはムービー。


「最終夜 キリエ」
あの白い着物の少女は美琴か…?
ムービーが終わると、場所は「琴の部屋」でした。しまった、第三夜で「琴の部屋」に行ってない…。
外には出られなくなっていますが落ちてた楽譜を入手、これで琴を弾くと、襖が開いて階段が。
進むと、「屋根裏」へ。
床?に穴が開いていて、覗くとムービーになりかけたとこで、「首女の霊」が。
これは写真一枚で倒す。
また壁に穴が。ムービー。
扉を開けて、「屋根裏」の奥へ。
さらに奥の扉から出ると、そこは「仏間」の梁の上。なんつーとこに。
梁の上で、九〇式フィルム発見。
さらに、なんとこんなとこで鏡石発見。そしてなんと、こんなとこにセーブポイントが!
なんでじゃ!

ここで一旦終了し、気になるので第三夜に戻って「琴の部屋」へ行くことに。
すると、「桜のある中庭」で「瘴気に倒れた人々」が! 君らのこと忘れてたよ…。
が、「琴の部屋」に行っても何もなかった。
最終夜に戻る。

「仏間」で、梁の上から仏壇?の写真。「真実を縛った男」の写真を撮る。誰だこれは。
梁から出て、「座敷牢」へ。ムービー。美琴はやはり生贄にされかかっているのか?
何かの絵が飾られている。これ、つまり門から来る「あれ」かな?
座敷牢の門?を開けて、中へ。「霧絵のかんざし」、4枚目の「御神鏡のかけら」、「霧絵の日記」を4冊拾う。じゃあさっきのムービーは美琴ではなく霧絵なのか…。
「客人」はやはり兄さんに似てるのね(笑)。ありがち。
でも、じゃあ深紅は一体…って、新たな縄の巫女の生贄かぁ?
でも、選ばれた者というわけでもないと思うしなぁ…霧絵の八つ当たりで呪われてるんだろか?

座敷牢からでると、攻撃してこない霊が歩いていく。カメラを構えたのですが、キャプチャーの中に入らず失敗。
しまった、これは写真に撮りたいなぁ…。
扉へ向かうと、なんと「霧絵」が壁の鏡から出現! 今度こそ本当に戦闘へ。ま、まずい…。
写真を撮っても、ダメージが与えられるのかどうなのかわからない。
「痺」は効かなかったように思う。すり抜けたりは出来るようですが…。
結局捕まって、ムービー付きでゲームオーバーに。さっきの霊の写真と撮りたかったからいいけど、ここで「霧絵」は倒せるんでしょうか…。

今宵はここまでに致しとう御座います。
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by overkilling | 2008-02-23 03:37 | 零~zero~

零日記四晩目

ちょこっとネットで「零」について調べたら、「海外版にはハッピーエンドが付け加えられている」とか。
て、ことはなんですか、日本版にはバッドエンドしかないんですかぁ!?
いや、「刺青の聲」も持ってるので、取説見れば兄さんがどうなるのかはわかっちゃうんですが…(あの取説見ると「紅い蝶」のラストも気になるんですが…)。

昨日の続き。
セーブポイントからやり直し。こういう時、プレイ日記があると何をしたかがすぐわかって楽です。
さて「面の部屋」に行って「目を隠された霊」と戦い、なんとか回復アイテム使わずに勝利。
このまま探索を続行。
「面の部屋」は「隠し通路」にある扉の鍵を外す仕掛けがあるのですが、仕掛けは外せるものの、部屋から出るには面がひとつ足らなくなってしまう。
謎を解くため、「面の部屋」のさらに奥の部屋へ。
入るとそこは「箱庭を囲む回廊」。意外と、大きなところへ出ました。
すぐに「兄のファイル」発見。白い着物の女性(キリエ?)の思い残していること…なんだろう。

回廊をまわると、フィラメントが反応する扉が。写真には「桜のある中庭」の石碑が映ってる。ふむ。
「ともしびの廊下」への扉の掛け金を外す。しかし、これでは面が足らない謎を解けないしなぁ…。
久々に万葉丸入手。箱庭に降りてセーブ。
フィラメントが反応する方向を撮ったんですが、これはさっきの扉でした。
奥で霊石発見。庭には石碑が。さっきの石碑ってこれか…。「山吹の刻石」を取得。
扉に戻って、久々に家紋の謎解き。二回目で解けた。

中に入ると「仏間」。うへ、不気味。
カメラを構えてあたりを見渡す。フィラメントは何も反応しない。隅に一七式フィルム。
中央に「似姿の面」が。これで「面の部屋」の謎も解けそう。
ここでいきなり「民俗学者」の霊が。宗方か!? 最初ここの僧とかなのかと思いましたよ…。
戦闘で鏡石を使ってしまう。う~~ん、面クリア型なのを考えると、回復アイテム使って鏡石持たせるより使った方がいいのでは…。もうそろそろこの「鬼遊び」も終わりそうだし。

とうわけでそのまま進む。カメラのパワーアップもそうですが、アイテムの使い方が難しいなぁ。
「面の部屋」で面を全部柱に掛け、「似姿の面」を使って外に。「隠し通路」から鍵の開いた扉を通って、「目隠しの間」へ。嫌な名前…。なんか漆塗りな部屋?
ここでようやく「目隠しの面」を入手。霊石も発見。
外に出ると、宗方の霊が。写真に撮る。
これで向かうは、はるか遠方の「鬼の口」か…。

「大広間」を突っ切って行くことにする。なんか出そうだなぁ。
コントローラーがぶるぶる震えるが何もない。あっさり「回廊」へ。
ここで「浮遊する女の霊」が出る。あっさり勝利。
「荒れ果てた部屋」でセーブし、進もうとすると地震が起こる。何だかヤな予感…。

「鬼の口」へ。いきなり、「民俗学者の霊」、宗方の霊が出る。セリフが怖い…。
これもけっこう強敵で、鏡石がないので回復アイテム、霊石をかなり使わされる。これ以上使うならやり直しで…と思ったとこで勝利。深紅ちゃんがハアハアしてるので何かと思ったら、体力がわずかだった。う~~ん、やり直すか微妙なとこだなぁ…。
下に降りて柱を調べると、ムービーが。
終わると、「目を隠された霊」が出現、戦闘へ。これ、八重かと思ってたら違うのね。
ここでまぁ、やられてしまったので宗方夫から再開することに。

宗方と再戦、かなりうまく行くも、途中で捕まって万葉丸1個使用。1個ならいいかぁ…。
次の「目を隠された霊」戦のために戻ってセーブ。
「目を隠された霊」戦。これまたうまくいってたんですが、一度捕まってダメージを。惜しい。
「目を隠された霊」を倒して、即セーブに戻る(笑)。

再び柱へ。ムービーが。なぜか一緒にいる宗方が幾本もの腕に捕まる。そんなのを見てから
扉の中を調べろと…(泣)
中へ入ると、「禁忌の地下道」へ。怖いなぁ。
いきなりムービーが。終わると、キリエとの戦闘? 一回だけ写真を撮るがダメージがない。
すぐまたムービーへ。つまり、第一夜の時と同じね。キリエの写真には「禍刻霊」となっていた。


「第三夜 禍刻」
ムービーが終わって、「鬼の口」内に。足に縄の呪いということは次は、首か。
第一夜が高峰たちの話、第二夜が宗方家の話とすると、第三夜は雛咲家の話かな?
と、するとこの面で終わりでしょうか?
ちょっと待てよ、もしそうだとすると第一夜のボスが高峰、第二夜が宗方とすると、第三夜のボスは兄の真冬になるの?(汗)。
ステータスを見ると、体力が完全回復してる。ボス戦の後は万葉丸使わなくてもいいみたいですね。
ムービーで御神鏡のかけらも入手。あと二枚はありそうだけど…。

「禁忌の地下道」を進む。宗方の霊の写真を撮る。すると、「瘴気で倒れた人々」の霊との戦闘へ!
ここで初めて複数の霊と戦闘。しかも3体。一回捕まっただけで辛くも全部倒す。
こういう戦闘もこれからあるのかぁ…。
万葉丸を拾ってると、また地震が。この地震の意味はなんだ!?
奥へ進み、霊石を拾う。その先でムービー。
終わると、「禍刻」についての古文書を拾う。儀式に失敗すると禍刻が起きるのかぁ…。
と、するとキリエは失敗したのかね? それとも失敗したのは行方不明の美琴なのでしょうか?
道は地震で崩れたのか塞がってしまっているので、戻る。戻ればなにか起こるだろうと(笑)。
やはり、久々の白い着物の少女のムービーへ。何かを指差す。もしやこの少女が美琴ってことは…。
「研究書草稿の断片」入手。「月読堂」に関して。「桜のある中庭」のお堂か…。
どうでもいいけどこの通り進んでると、深紅が裂縄の生贄になる気がするんですが。
やはり、失敗の後始末なのかね? 「最初の縄の巫女の遺体」…そんなの探したくないなぁ。

いきなり背後から「首の折れた女の霊」が。しつこい。あっさり倒す。
「目を隠された霊」はもう出ないと思うんだけど、どうなんだろ?
梯子を昇っているとまた地震。この地震で進める先が変わってそうだなぁ。
「渡り廊下」へ戻ると、なんか変な音が。いきなり、「浮かび上がる顔の霊」が襲ってくる。
これ最初はちょっとわかりづらかった。一度攻撃すれば楽でしたが…万葉丸を1個使ってしまう。

「荒れ果てた部屋」へ戻ると、地震。さらに、ここから出る扉に御札が…。写真で撮ってみるが、
どこだ、この浮かび上がった場所って?
しかし、他に進める場所もないし…と思ってると瓦礫の山にフィラメントが反応。写真に撮ると「下敷きになった女」の写真が…なむなむ。
これで御札がはがれ、外へいけるように。

「弔いの部屋」に出る。ここから「桜のある中庭」へ行くべきなんでしょうが、面も変わって各所もアイテム配置更新されてるんだろうしなぁと思ってると、霊が出現。これは撮影のみ。
3回ロードし直して、ようやくポイントも獲得。「中庭に消える男」かぁ…。神主っぽいけど、儀式の首謀者かな?
周囲の探索は後にして、霊について中庭へ行くことに。

「桜のある中庭」に出ると、雷鳴が。なんだろう…。
お堂に行くと、扉の仕掛けが直っている。が、解くアイテムがない。写真に撮ると、「仏間」の祭壇が映る。ふむ。
桜の木で八重の写真…成仏してくり。
ついでに、「逢魔が淵」にも行く。フィラメント反応。水車で平坂の写真を撮る。成仏しちくり。
「桜のある中庭」に戻り、「仏間」方面へ向かう。扉の前で「振り返る鬼面の男」を撮影。
さっきの神主か。

「階段廊下」から「仏間」へ。最初来た時とは違い、あっさり来れる。
祭壇の手前で、「式縄」を入手。はてこれをどうしろと…。と思ったものの、すぐ気が付く。
周りの仏像にかけるのか…。
縄を順番に仏像にかける。祭壇の扉?が開く。中から「碧色の刻石」入手。すると、ムービーへ。
これが終わると、戦闘に…「氷室家当主の霊」!? ボスかっ!?
こ、こいつは強い~~。遠間からでも斬ってくるし、移動も激しいし…。
やられて、セーブポイントからやり直しに(泣)
再戦するも、惜しいとこでやられる。あんまりアイテム使いまくって勝っても意味ないしなぁ…。

…攻略をよく考えてみよう。ワープするのでなかなか敵を補足しにくいのを考えると、カメラに今ある補助機能「痺」で動きを止めて攻撃、というのがいいかもしれない。
ただ、なかなか「痺」を当てることができないんですが…。
付けてないけど溜めたポイントで付けられる「遅」は、試しにやってみたら良かったんだけど
ワープまでは止められないようだった。
ポイント使ってこれ使うなら、「痺」でも十分代用できるか。
とすると基本性能をアップさせる手かなぁ…。霊力の最大値をレベル3には出来るけど…。
あるいは補助機能の「探」付けて自動ロックオン? 霊石たくさんかかりそうだけど。
または、「仏間」行く前に行ける部屋を行く手も…。ただ、こいつがラスボスではないので、
あんまり意味ないか。他の部屋で霊を倒してポイント稼ぐ手もあるけど…。

考えた末に試しで「探」付けて戦ってみたんですが、完敗。自動ロックオンが遅すぎる。
ふと「階段廊下」の二階へ行ってみたのですが、僧侶の霊が現れて戦闘へ。こいつもワープを繰り返し、なかなかキャプチャーできない。やられる。うへえ。

再度「氷室家当主の霊」に挑戦。基本性能の最大値を上げ、「痺」で攻めることに。
遠間から「痺」で動きを止めて、その間に霊力ためてから撮影してようやく撃破。
「痺」使えるなぁ…。これなら、他の補助機能はよほど変則的な霊が出ない限り、いらないかも。
すぐにセーブ。さて次は…「桜のある中庭」のお堂か…。

お堂へ行き、仕掛けを解く。間違えたかと思ったら一発でいけました。
中に入り、「研究書草稿の断片」入手。
「厨子のカラクリ」か…。「四人ノ裂き手」、「印」、「氷室家当主ノ証」…ふむ。
「氷室家当主ノ証」は鬼面でしょうが、裂き手がわからないなぁ。
というか、第三夜は「雛咲家」ではなく「氷室家」の話なのね。
近くに梵字の台座が。ここによっつの証をはめるのかな?
台座はよっつ分あった。それぞれ写真をとると、いろいろ石碑が映ってる…。あれは裂き手を祀ってあったのか。
このカラクリを解いたら、「禁忌の地下道」通らずに儀式の間へ行けるっぽいですね。
ただそれって、深紅がやはり生贄の巫女と同じ道をたどることになるんですが…。

まず、中庭の石碑へ。するといきなり「首無し神官の霊」と戦闘。これは強い…中ボス的な敵だし、なかなかうまくいかない。
なにやら御札?みたいなのを投げてくるのですがこれが痛い!
結局、御神水を1本使ってしまう。何かの数字の写真取得。これかぁ。
「神官の記し書き」も得る。霧絵に客人の若者…。霧絵の思い残したこととはそれか。
しかしまさか、兄さんではないだろうし…。
で、霧絵の儀式はやはり失敗して、禍刻が起こったのだろうか? だから氷室家は滅んだわけかな?
すると美琴とかどうなったんだろう…?
それと、儀式をして封じなければならない「あれ」とはなんだろうか…。
次に「逢魔が淵」の石塚で神官と戦闘。が、かなり強くてやられてしまう。
こいつ、首?を下げてるとキャプチャーできないらしく、霊力をためられない。
結局やられてしまう。こりゃあ、かなり大変だなぁ…。
第三夜になってから屋敷内を探索してないので、アイテムの数もきついし、神官も手強いし…。
一体ごとにうまくやり繰りしてセーブしないとダメか。

ということでロードして「桜のある中庭」の神官から。御札を投げる隙に「痺」を当て、うまいこと倒す。
すぐにセーブして「逢魔が淵」の石塚へ。ここの神官はやはり強い…なかなかキャプチャーできず、「痺」も当たらない。こいつはちょっと手強過ぎ…。
ここでまたやられました。

今宵はここまで。
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by overkilling | 2008-02-22 01:45 | 零~zero~

零日記三晩目

この「零」、死んでも助かる「鏡石」ですが、1個しか持てないということは霊との戦闘で1回しか使えないということで…。もの凄い強敵なんかがいた場合に使えばいいわけなんですが、余分の鏡石を見つけている場合、複数溜められる万葉丸を使うよりも鏡石使った方がいいのでは…。
「鏡石を持っていない状態」は避けねばなりませんが、物語の経過によって行ける場所が変わったり落ちているアイテムも変化するらしいので、そうすると鏡石は余分があるなら使った方がいいのかも。
「第一夜」でも使わなかった鏡石あったし、あれは第二夜になったら御神水になってたし…。
なんか難しいとこですけどね。

さて「鬼の口」。四角形な部屋をぐるりと周ってみると、下へ降りる階段が。
階段の有効範囲が見た目より狭くてちょい苦労しましたが無事、下に降りれました。
降りると、鬼の角のようなものが五本生えてて祭られてるみたい。なんでしょうこれは。
床で書物を見つける。「鬼の面」と「縄殿」…。そこが目指す場所なのかな?
扉を開けようとするが、開かない。不意に、月見台で見た男の霊が。扉の奥が儀式の間らしい。
儀式って縄のあれ? それとも鬼遊び?

男の霊が消えると、写真撮影。鬼の面が浮かび上がる。すると、またも「目を隠された霊」が。
この霊、鬼の面と関係あるんですかね?
一回捕まり、鏡石を使わされる。霊から受けるダメージが大きくなってるよなぁ…。
戦闘後にマッチを拾う。ライターはどうした。
が、蝋燭ってどこの蝋燭だろう? 「弔いの部屋」かね?

「荒れ果てた部屋」でセーブし、そこを出ると「弔いの部屋」でした。
あの白い少女が久々に登場。蝋燭のある台を指さしてくれる。
ここで謎解き。蝋燭に火を灯す順番が問題らしい。右側の蝋燭がポイントでした。
これが終わると、鬼遊びの掛け軸入手なんですが、不意に背後からまたも「目を隠された霊」が。
一回捕まるもなんとか倒す。つか、しつこい…。鬼遊びが終わるまではこれに襲われまくり?
掛け軸は気にしてましたが…これを鬼の口の柱に掛けるのかな?
鏡石を取りに「階段回廊」へ。霊が出たら嫌だな、と思ってたのですが、案の定「桜のある中庭」で「首の折れた女の霊」が…。この2体はもはや経験値稼ぎの霊ですね…。
鏡石を入手し、一路「鬼の口」を目指す。

「鬼の口」へ入ると、コントローラーがブルッとくる。フィラメントに反応はなし。
何事もなければいいんですが…(んなわけにもいかないか)。
ただ、問題の柱に行っても何も起こらず。柱に掛け軸掛けないかぁ…。やっぱ鬼の面かな。
「ファイル」の「写真」で「鬼遊びの掛け軸」を見ると、人形の並んだ部屋で撮ったとある。
「和人形の部屋」か。
予想通り、「和人形の部屋」で子供の霊が出現。完勝。
壁に掛け軸を掛けるところがあり、掛けるとなんと回転壁。中へ入ると「着物の間」。第二夜に
なってからは初めてだなぁ。ここから玄関あたりまで戻れるのだろうか?
これまた久々に攻撃してこない子供の霊出現。写真に撮りそこねる。
「鏡をおじちゃんに渡さなきゃ」? おじちゃんてあの男か?
隅で霊石取得。
手鏡の棚で、「女性の日記の断片」取得。これは見逃しやすいなぁ。「美琴」って誰だろ?
で、「ファイル」で見ると民俗学者の妻の手記らしい。しかも「2」。てことは「1」があるのかぁ。
あの男、民俗学者の宗方なんとかかな?

そのまま「書院の間」へ。やはり玄関まで戻れるらしい。
押し入れから、貴重な七四式フィルム発見。てことは、この面のボス強いんですかねぇ…?
箪笥の上から霊石も取得。う~む。万葉丸じゃないとこがまた強敵を予感させるんですが…。
「ともしびの廊下」へ。開かない扉の前で、三七式フィルム発見。
懐かしの「囲炉裏の間」へ。すると、柱時計のムービー。時計から子供の霊が。
この霊、なかなか出てこない上に素早いみたい。一回捕まるも、逃げてうまくシャッターチャンスを撮って反撃し、続けて補助機能の「痺」をやってその間に攻撃、撃破(なんか表現アレですが)。
「御神鏡のかけら」を意外に早くも取り戻す。
柱時計で「子供の手記」取得。時計も撮影。
近くの階段を昇ろうとすると、手毬が転がってくる。なんだろ?
二階へ上がるとフィラメント反応。霊ではない。「上座敷」への扉に御札が貼ってあり、開かない。
写真に撮るとなぜか「縄の廊下」が映る。あそこに何が…。
奥の本棚から「古い日記の断片」を発見。美琴のことが書かれている。「白い着物を着た少女」からカメラをもらったと…。射影機って一体。そしてあの白い少女は何者?
美琴もどう絡んでくるのだろうか。「八重」というのは美琴の母親で、つまり宗方の妻ですね。
ここに住んでいて行方不明になったという一家のことかな…。

その先へ行くと、第一夜で壊れていた階段が直っている。これは(笑)。
つまり、屋敷の過去の姿ということかぁ。
扉を開けて、「縄の廊下」へ。ここに何かありそう…。
「大広間」への扉が開くようになっている。確か、髪の毛が絡んで開かなかったんだよなぁ。
縄が下がっている廊下で、フィラメント反応。天井見上げると怨念がいた。写真に撮って、御札の霊力を消す。
「玄関」へ。セーブ。

玄関に大穴が開いていて、そこから冷気が出てる。なんだろこれは? コントローラーも震える。
フィラメントが反応する壁で写真撮ると、鬼の面が…。ああ、ゲーム開始時に見たあれか!
久々に万葉丸も拾う。

ここからどうしようか考える。「上座敷」へ行くべきな気もしますが、まず「大広間」へ行くことに。
すると、「大広間」でムービーが。新種?の「髪の長い女の霊」が出る。
ちょこちょこ動いて消えたりするので、なかなか手ごわい。七四式フィルムを2枚使い、なんとかほぼダメージなしで倒す。
鏡石はいまのとこ1個しかないですからね…。
しかし奥まで行っても「回廊」への扉が開かない…ふむ。
「上座敷」へ向かうことに。すると途中の「囲炉裏の間」で琴の音色が…。
2階に上がると、障子に女?の影が。すぐ消える。琴の音色も消える。
そのまま2階から「上座敷」に入る。宗方らしき男の霊が。写真に撮れず…。ここで鏡石発見。
兄のメモも。「目をふさがれた女の霊」の対処法か…。また出るんだろーか?

ここからいろいろなとこへ行ける。
「月見台」に行ってみたが出たのはカラスのみ。
奥の部屋で宗方の声を聞く。美琴はいなくなったのか…。まさか、あの巫女が美琴?
ここで霊石発見。写真を撮り、鍵穴のついた金庫も見つける。
本棚から「古い日記の断片」発見。
近くの扉から「回廊」に入る。また琴の音色が…。観音開きの扉を開けると、中に三七式フィルム。
進むと、「目をふさがれた女の霊」が。音を立てるなっていってもなぁ…。
けっこう食らい、鏡石も使ってしまう。

「上座敷」に戻り、鏡石を取る。火鉢の中から御神水も。
もう一方の扉を開け、「控えの間」へ。セーブ。
引き出しから霊石。
小さな扉の掛け金を外し、「階段回廊」へ。ちょっと前と打って変わって、行けるとこがありすぎて
どこ行けばいいやら…。
とりあえず「階段回廊」の行き止まりへ。ここの扉は相変わらず打ち付けられていて開かない。
一階にある廊下の途中の扉も開かない。
行けるとこは行こうってことで、まず「桜のある中庭」へ。何もない。
「逢魔が淵」へ。コントローラーがブルッとくる。細い行き止まりにいくと、霊の写真。う~ん。
「深き森の参道」へ行く。何もない…。

一気に「回廊」へ。ここは何かありそう。奥の扉に、御札が貼ってあった。
写真に映った風景は、どこだろう? 「隙間」…あれどこだっけ?
が、一階に降りたらすぐにあった。少女の霊を撮ると、御札が消える。隙間に鏡石も。
ついでなので「回廊」探検。扉の掛け金を外し、「弔いの間」から「荒れ果てた部屋」へ行き、セーブ。
「倉」への扉に仕掛け。えぇとこれは…。
解いて中へ。ここに何かあるはず…。が、霊石と一七式フィルムしかない。
2階へ上がってみる…。何もない…。
「回廊」へ戻り、「大広間」への扉の掛け金も外しておく。
「回廊」の二階へ。行き止まりの扉を開ける。
初の「琴の部屋」へ。琴…意味があったのかぁ。美琴の由来は琴? 巫女(みこ)と美琴(みこと)でかけてるのかと思ってたんですが…。
ここでムービーへ。
さらに「女性の日記」と「青銅の鍵」入手。ああ、鍵はどこで使うんだっけ…?

「上座敷」へ行く。金庫を開ける。ムービー。
「研究所草稿の断片」を拾う。「面の部屋」に入るために「似姿の面」かぁ…。
読み終わると、宗方の霊が。ボタン間違えて写真撮れず…。
が、本棚のとこから出るとまた宗方の霊が出る。今度は撮る。う~む。
しかし、この先はどこへ…。

ふと、「中庭を望む月見台」へ出てみる。当たり、ムービーが。
しかし…宗方のセリフで気になってはいましたが、見たくないムービー…。
正直、ゲームでもこういうの見せるのはどうかと思うんですよね…。
相関図で見た八重と深紅の母・深雪の顔が同じなので、気になってなのですがこの二人は一体…。
とりあえず「桜のある中庭」かな。
ここでセーブ。

「階段回廊」へ。いきなり「さまよう男の霊」と戦闘。これ、強いんだか弱いんだか…。
一度攻撃を食らわすとあとは連続でいけました。
「桜のある中庭」へ。ムービー。
終わると、八重と戦闘へ。いきなり深紅の前に出現するのでキツイ。鏡石と万葉丸をいくつか
使う。
なんだかやり直すのは嫌なので、このまま進めることに。
地面でアルバムを拾う。美琴とキリエの写真…。

次にまず、「回廊」に鏡石を取りに。
で、お次は人形。「和人形の部屋」かな?
行ってみると、フィラメントが反応。人形を撮ってみると新たな人形が。でも、1体足りないらしい。
台座には鍵がかかってると。
う~ん、今度は人形探し?

ここで「女性の日記の断片」を見つける。他にもないかと探してると、不意に人形の謎掛けが。
う~ん、どういうことかわからない。適当に一つの人形を取ってみる。すると…。
「それだよ、よくわかったね」
可愛い女の子の声がしました。もしやワシ、このゲーム向いてるかも?(単純)
台座から「怒りの面」入手。これは玄関行きかな?
「囲炉裏の間」に行くとまた「首の折れた女の霊」。これは完勝。
「縄の廊下」へ行くと、縄がぷるん。たまにこういう脅かしがありますね(笑)。

「玄関」へ。冷気の謎解けるのかな?
セーブしてから壁掛けに「怒りの面」を掛け、壁を回転。「隠し通路」に。
まず三七式フィルム発見。奥の道で壁に二つお面がかかってる。なんだろ…。
と思ってたら霊が! 戦闘かと思って写真は撮れず。廊下の奥で御神水を取る。
霊は「哀しみの面」を通っていったので、追う。宗方の霊が言う「目隠しの面」、それがあれば「鬼の口」で儀式の間に行けるのかな?
部屋の中で「研究書草稿の断片」発見。
壇の裏にある面を探ると、おぞましい儀式のムービーが。それが終わると「目を隠された霊」と戦闘へ。
これが狭くてきつい…鏡石を使ってしまう。う~ん、もったいなかったかな?
明日、セーブ地点からやり直すことに。

今宵は、ここまでにいたしとう御座います。
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by overkilling | 2008-02-21 00:49 | 零~zero~

零日記二晩目

どうでもいいですが「零」のプレイ日記書くのって、ゲーム内容と相まってシャレになってない気もしますが気にせずやります。途中でくたばったらこの日記を手がかりに…いやいや。

さて昨日の続き。
着物の部屋で鍵を入手、これを2階の念仏の聞こえるドアへ。
中へ入ると、「上座敷」とのこと。ここで深紅ちゃんがしきりに右方向を見るので何かあるのかとカメラ構えてみると、光るものが落ちている。拾うと、「鏡石」でした。

奥の扉から出て、「回廊」へ。観音開きの扉を開けて、三十七式フィルム入手。てことは新たな霊との戦闘が近い? 三十七式をカメラに装填。
しかし、案の定霊が出たものの、それは高峰の助手の平坂巴の霊。攻撃するわけではないんですが三十七式フィルム使うのも…と思ってカメラに撮らなかったりして(汗)。
これから、霊が出たら三十七式装填することにしよ…。

で、階段を降りると兄さんの霊?が。ムービーで追いかける深紅。
いや、このパターンは敵との遭遇だ!
案の定霊が出て戦闘へ。一回抱きつかれて体力失う。大丈夫かな。
2階へ戻り、鏡に映った自分の姿にびびりつつ、行かなかった方の廊下へ。奥で万葉丸。
そこに扉もあるのですが開かない。ふむ。
1階の「回廊」へ戻ることに。

兄さんの進んでいった方へ行ってみると、壁に隙間が…。立ち去ろうとしたら何か光っているので探ってみると、新聞の切り抜き。ふうむ。
とりあえず回廊を進み、出てきたドアを開ける。フィラメントが異常に反応。
まず三十七式を拾い、奥のローソクの棚で古文書発見。ここでカメラを構えてぐるりと部屋を見て捜索。新しい部屋に入ったらこれやった方がいいかも?

ここはどうやら「弔いの間」らしい。やばそうな部屋名…。
部屋の中は蝋燭がいっぱい。ここで、また平坂の霊が。写真に撮ったけど、メモリーカードの空きなくてアルバム作れないから意味ないかも?(実はそんなことなかった)。
奥へ行くとフィラメントが異常反応。壁かな?とか思ってたんですが扉がねじれてる…。
扉を写すと、やはりどこかの階段の奥が映ってる。階段かな? いっぱいあったけど…。

とりあえず、この部屋の奥の扉を開けると、中にセーブポイントが。
この「荒れ果てた部屋」(そのままやなぁ)で、高峰の手帳と古文書発見。縄で五肢を引き裂く儀式か…。
家紋が刻まれた扉も発見。仕掛けをとかねばならないらしい…。

回廊を回って、中心部への扉。仕掛けがありますがこれは簡単。開ける。すぐに女の子の霊がなにかを指し示す。
この部屋でいくつかアイテムを見つける。
階段横で撮影。「強い霊力が鎮められた」…ふむ。
階段を昇るが、小さな物置で先に進めそうになるアイテムもない。むむ?
と思ってるとやばそうな霊が。戦闘へ。
ちょっと苦労しつつ倒す。ここで霊石をけっこう拾ったので、補助機能とか使うのかな?と、カメラを見てみる。
すると、パワーアップとか補助機能解除とかできるようになってた。
戦闘で霊力ためてパワーアップさせていくのね…。

さて、これ以上することもないので(といいつつ箪笥でさらに霊石見つけましたが…ちゃんと探そう…)、蝋燭のあの部屋へ。
行くと、やはり扉の御札が消えて中に入れるように。
ここは「桜のある中庭」。中庭? 廊下には血痕が続いてるし…。で、また平坂の霊が。
高峰の手帳も発見。この二人はセットかいな。
格子の奥の扉がうねるので、写真撮影。水車のようなものが映ってる。その前に子供の泣き声はいやだなぁ。
別の扉にも御札が。今度は人形が映ってる。パッケの裏に映ってるあれね。

中庭へ降りる。鳥居が続いている。嫌な中庭だなぁ…。
霊石を拾う。中央のお堂のようなとこにも家紋のついた扉が。しかし、壊れている。
直したりすんだろか。物体Xのエンジニアを思い出し、仲間がいるっていいよなぁと、ふと思う。
平坂の霊が細い扉へいざなう。しかし、まだ中庭の探索中。
あとは慰霊碑?みたいなのだけでした。

細い扉を開けて、外へ。水車か!
平坂の末路のムービーへ。「霧絵」? 高峰は何か関係してるんかしらん。
つか、霧絵ってあの小さな女の子のことじゃないんだろか?
ムービーが終わると、水車がけっこう小さくて可愛いですね(笑)。
水車に反応するので写真を撮ると、御札が消える。よっしゃ。
池の壊れてる渡し板のとこで鏡石を見つけるも、これ以上は持てないと出る。
1個しか持てないのか!
使ったらここへ来るってことなのかしらん…。
んじゃあ、万葉丸は使わない方がいいのかね?

御札の貼ってあった扉へ戻る。格子の奥の部屋だね。
開けると、「和人形の部屋」へ。ここは…怖。影から見る子供の霊を撮って、御札消滅。
すると、子供の霊が襲ってくる。ひえ。
ですが、戦闘は簡単でした。

次に奥の扉へ…と思ったら途中で逆さ首の霊が! 怖いというより滑稽? なんだか妖怪っぽいですね。
これもあっさり倒す。
う~ん、カメラの性能の上げ方がよくわからない。基本性能さっさと上げちゃった方がいいのか、それとも補助機能付けた方がいいのか…。
セーブしておこうと思って、戻ることに。すると、見知らぬ部屋に迷い込む。まだ見てない部屋が
あったのか…。
とりあえずセーブ。

さっきの「大広間」が気になったので、戻って調べる。アイテムいくつか入手。
一番奥の扉は髪の毛がからまって開かないとか…。でも、マップを見ると開いても「縄の廊下」に出るみたいね。
中庭まで戻って、奥の扉を開ける。高峰の霊が…。ライターと手帳発見。ライターってことは灯篭に火をつけるのかな?
それにしてもあちこちにある鏡の意味は…。これはヒントらしきものも出てないなぁ。
と思ってたら、その奥の床に手紙?の断片。鏡のヒントが(笑)。
鏡が割れる…割れるとやばいことになりそうね。

その奥の扉を開けると「いけすの部屋」。いけす? 魚とかのアレ?
堀の水面に一瞬血が滴ったような…。
コントローラーも震え出す。やばそう。
やはり霊が出現。しかもこいつ強い! 鏡石を一回使い、その後は万葉丸でなんとか持たせ、途中からフィルムを七十四式に替えて撃破。赤いテープと赤い手帳ゲッツ。
アイテム画面で見ると、赤いテープシリーズの1がなぜかない…見落としてたかな?
ここでカメラの基本性能をパワーアップさせる。補助機能付けた方がいいのかなぁ…。

「階段廊下」に戻り、階段を上る。
3階?で鏡に関する書物発見。タイミングいいのう。
反対側の行き止まりで、新聞発見。雛咲の名が出てる。てことは深紅の母親のことかな?

ここからどうすんだろ?と一瞬思いましたが、ライターと灯篭を思い出す。
ついでに鏡石も取ってこなくては。
ライターで火をつけると、灯篭の上側が開いて(どういう仕掛けだ)「玄武の刻石」が。
これは鳥居の奥のお堂かな?と思い、戻ると、黒服の女性の霊が。子供たちを探しているらしい。
進む先はお堂ではなかった。はて、どこだろ?

「荒れ果てた部屋」の扉にも行ってみる。いきなり霊が…。が、襲ってはこない。
扉も開かないようだ。う~む、詰まった。

「逢魔ヶ淵」へ行こうとすると、途中でまた「首の折れた女の霊」が。ここで鏡石を使ってしまう。
3個目の鏡石は見つけてないので、これはもったいない。
ロードしてやり直す。
やり直して戦闘したら簡単でした。

桜の中庭のお堂の隅でフィラメントが反応。隅を撮ると、「苦痛にゆがむ女」の写真が。なんじゃそれ。
とりあえず進むべきはこっちかな…。
しかし「逢魔ヶ淵」では何も見つからず。

「階段廊下」へ行くと「女の生首」が襲ってくる。だんだんドリフみたいになってきたなぁ。
なんとなく玄関の鏡が気になるものの、「いけすの部屋」へ行ってみる。すると、仕掛けが生きている。
「清めの月日」…確か古文書か何かに…。
数字を入れて、扉を開ける。「井戸のある裏庭」。セーブポイントもある。
井戸…いかにも出そうですが。
高峰の霊が出る。青いテープを入手。女の子の救いを求める声が聞こえるが、井戸は蓋がしてあって開かない。奥へ進むと、墓が。ムービーへ。
ここで出る女幽霊が強すぎ…倒せたはいいんですが鏡石と全部の回復アイテムを使ってしまう。
七十四式のフィルムももう一枚だけ。
こりゃあやり直した方がいいかな…。
井戸の影で写真撮影。鏡石も発見。う~ん。
墓の道の奥で黒い手帳発見。鏡の謎に迫る。
奥の扉を開けて、「深き森の参道」へ。高峰の霊が出る。仏像…?
ここで、先の戦闘でのアイテム使用がもったいないので、やり直すことに。

まず「逢魔ヶ淵」で「首の折れた女の霊」と戦闘。あっさり倒す。う~ん、知人からヘンな戦い方を
教わってたなワシ。ノーダメージでいけるじゃん。
で、あちこち見てたら三十七式のフィルム発見。けっこう、見つけてないアイテムとかありそうだなぁ。

「深き森の参道」で仕掛けを解く。これ、仕組みもわからずに適当にやったら一発だったんですが…ううむ。
中はなんかやばそう。血溜まりじゃん…。
中でフィラメントが霊の反応。やばそう。天井を見ると高峰らしき人物が浮いてる…。
で、高峰の霊と戦闘へ。これがけっこう強め。瞬間移動してるし、いきなりつかみかかるし…。
なんとか倒して、次は鳥居らしい。仏像探しか。

近くの鳥居へ行くと、ムービーで仏像発見。早いっ。
で、お堂の中で仏像を配置する仕掛けを解く。解くというか、誰にでも出来ますがこれはちょっと雰囲気ありますね。
そしてその後の長めのムービーへ…。
この巫女?がいわゆるラスボスみたいな人なんですかね…。
で、ムービーが終わると強制的にセーブ画面へ。

「第二夜 鬼遊び」
いきなり和人形の部屋へ。子供の霊に御神鏡を取られてしまったらしい。タイトルからして、あの子を追いかけるのか…。
部屋から出ると、「早く見つけてよ」と子供の霊が。
追いかけると、両目から血を流した女の幽霊と戦闘へ。一回捕まってダメージを受ける。
倒して、セーブのために「荒れ果てた部屋」へ行く。すると、万葉丸が落ちてる。
第二夜になってアイテム配置が新しくなったのかな? とすると一度通った場所にもいろいろ
落ちてる可能性が…。つか、赤いテープの1本目を入手出来なかったんですが何がいけなかったんでしょーか(汗)。
また、この部屋の刻石の仕掛けも修復されていた。写真で撮ると、井戸が映ってる…。ふうむ。

「弔いの間」で三十七式フィルムを見つける。また、鬼ごっこ?に関する古文書も見つける。
「回廊」へ続く扉が閉ざされていた。
「深き森の参道」に行ってみたいので、まず「階段廊下」へ行く。また子供の霊出現。すぐ消える。
ここにある鏡で深紅を撮ってみるが、手足に縄がついてるようなことはなかった(笑)。
階段を上ってみる。フィラメントが青く反応。角の隅を撮ってみると、僧の幽霊。僧か。巫女や神主じゃないのね。

「階段廊下」の奥へ。ここで「手足の長い男の霊」登場、戦闘へ。これは完勝!
奥の扉は行き止まりだが、どこかに御札をはがすポイントがあるみたい。近くに三十七式フィルム。
こうなると行き先は「桜のある中庭」方面か。
帰りの「階段回廊」で鏡石を発見。その近くで写真撮ると、あっけなく御札が消える。あらん。
「深き森の参道」方面に行く前に中庭を調べる。道に三十七式フィルム。
お堂の側に霊石。扉の近くに女の霊。これは襲ってこなかった。

「逢魔が淵」へ。フィラメントは輝かないですがコントローラーが震えだす。はて。
すると、壊れて進めなかった橋板が直っていた。先に光るものがあるので進むと、「首の折れた女の霊」また出現。
一回捕まってけっこうなダメージを食らう。
光るのは御神水でした。その先で「紫陽の刻石」発見。井戸のとは違うよなぁ…。

「桜のある中庭」へ戻ると、月見台に男の霊が。誰だ?
庭から廊下へ入ろうとすると、縁の下から女の子の霊が…これマジびびった。
近いので「荒れ果てた部屋」で一旦セーブ。

「桜のある中庭」から「いけすの部屋」へ。子供の霊が出たので、今度こそパシャリ。
三十七式フィルム、万葉丸も取得。
扉を開けて「井戸のある裏庭」へ。霊との戦闘もありそうだなぁ。
井戸を覗く前にセーブ。
井戸を覗くと、子供の霊が…。これと戦闘へ。一回捕まって倒す。
んが、まだ不気味な音楽が止まない。井戸へ行ってみるが何も出来ない…と思ってたら男の霊がきてる!! 慌ててカメラ構えて倒す。これはなんか凄い楽勝でした。
気づかずに十四式のフィルムで戦ってるし。
ポイントも溜まってたので、カメラの補助能力「痺」を解除。使えるのはやっぱこれだと
思うんですが…。

井戸で「蒼色の刻石」入手。
「深き森の参道」へ。今度は何が…?
霊石と三十七式フィルム入手。
鳴神神社の中に入るとコントローラーが震え出す。なんだ?
鏡を撮る。ふむ。よく見ると、もう一方の鏡は割れている。う~む?

ここで次の行き先を考える。「荒れ果てた部屋」かな。マップを見ていて、「逢魔が淵」にも他に
行けそうなとこがある気が。
「階段回廊」でまた「目を隠された霊」と戦闘。2回もダメージを受ける…。
う~ん、万葉丸とか使わない方がいいのかのう。
「逢魔が淵」に行くとまた「首が折れた女の霊」と戦闘。ここでけっこう食らってしまう。
セーブポイントからやり直すことに。

間違って「深き森の参道」へ行ったのですが、もうアイテムやらは取得済み。戻ろうとすると、なんと「首が折れた女の霊」が…。ワンダリングモンスターなのかこいつらは!
これを倒してセーブして、「階段回廊」へ。ここの「目を隠された霊」にどうしてもやられて一回鏡石を使ってしまう。何とか使わないで倒せないかと、ロードを繰り返してやっと出来ました。
ただ、よくよく考えるとここは鏡石使っても良かったのかも(何度もロードし直すくらいなら)。
で、わざわざ戻ってセーブ。

「逢魔が淵」へ行きましたが、「首が折れた女の霊」は現れず。「深き森の参道」で出たからかしらん?
「荒れ果てた部屋」の仕掛けを解いて「渡哲也」いや、「渡り廊下」へ。
ここ、こわっ。
進むと、兄さんらしき霊が。しかし写真は間に合わなかった。
が、メモを発見。
その近くの扉の仕掛け。初めて初回では解けず。3回目でやっと解ける。
入った先は「鬼の口」。ゾ~。
兄さんの霊?がまた出現。
ここで戻ってセーブ。んで、セーブポイントって十四式のフィルムなら三十枚まで補充できるのね。
知らなかった…ま、まぁあんまりいらないんだけど。

今宵は、ここまでにいたしとう御座います。
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by overkilling | 2008-02-20 03:01 | 零~zero~

零日記一日目

今日からPS2の「零~zero~」開始。
ホラーゲームとしてだけでなくけっこうなメジャータイトルですが、お化け屋敷探索って感じで面白そう。
a0094381_1719107.jpg

ところでこのパッケージ、ゲーム史上に残る見事なパッケ絵だと思うんですが…。
世界観の演出が実に素晴らしい。
音声にも凝ったゲームということで、ヘッドフォンもバッチリ準備。

最初のモノクロ画面が雰囲気出てますね。画面見づらいけど(笑)
BGMというかヘンな音声が怖いなぁ…。
んで最初は兄ちゃんを操作するのね。
玄関から上がって、すぐにフィルムとセーブポイント発見。ふむ、フィルムが落ちてるとは変な屋敷あるね。
奥のドアをどきどきしながら開けると、廊下の奥に幽霊が…。
あわてて写真に撮りました。でも意味あんのかな。
縄の廊下?の奥のドアを開けて、部屋の中へ。鎧が飾ってありますね。囲炉裏もある。和風だなぁ(当たり前)。
○ボタン押すといろいろ調べられるようで、わざわざ玄関まで戻っていろいろ調べたりして。

部屋を見てると、天井の梁に幽霊が。写真に撮る。
時計の前にいくとフィラメントが輝く。なにかあるのかな?
また、本棚にもピカ~。はて。
階段を昇ると、床に何かが。拾うと、ノート。ムービーへ。
けっこう怖いムービー…。
で、ここでいきなりカメラのチュートリアルが…と思ってたらいきなり霊との戦闘が!
でも霊の方がBGMより怖くないな…。
霊を倒して、奥へ。幽霊が出たのに写真に取り損ねる…。
奥の扉は鍵がかかっているようなので、これは戻る手かな?と、戻る。
するとドアが開いており…ムービーへ。
兄さんの役目はここまで。

「第一夜 裂き縄」
深紅ちゃんになるとカラーになりますね。いい演出だなぁ。
床に何か落ちてるので拾うと、万葉丸。体力回復ね。
幽霊も登場しましたが、カメラがない。はて。
と思っていたらカメラが落ちてる…プレイヤーを手玉にしてますね!

すぐにまた幽霊が。今度はバッチリ撮る。しかし、縄が増えるとはどういう意味アルか?
奥の部屋へ。いろいろ探ってると、階段に幽霊が!
しかし、そこでメモを見つけてしまい、メモめくっててカメラを構えられないいいい!
でも幽霊は待っていてくれたようで、撮ることができました。つか、兄さんの霊?
死んじゃったんですか?(汗)。

二階に上がると、BGMが消えてなにやらお経が…怖いなあ。
一階へ戻ると、やけに堂々とした女の子の霊?が。この子はどうも味方らしい…。
屏風をカメラで撮って、現れた奥の扉へ…。
こういう風に写真で活路を開くのもあるのですね。じゃあ二階のお経の部屋、気になるなぁ。

途中のドアを開け、中に入ると幽霊やらノートの切れ端やら。
幽霊でたら不気味な喋り声だけになって気味悪い。
ここで三十七式フィルム入手。
で、その音が聞こえるふすまを開けると、中にテープレコーダーとムービーが。
音がけっこう怖い…。
ムービー中に勝手に開いた襖の奥へ。着物の部屋ですな。
ここで霊との戦闘。うーむ、まだうまく戦えない。
なんとか倒すと、手鏡が何かあるらしい。撮影すると獅子頭がどうとか。
あれ、一階だったなあ…。

一階に戻ろうとすると、また男の不気味な声が…。
廊下で、幽霊と再び戦闘。今度は撮影はうまくいくんだけど、逃げるのがうまくいかない。ううむ。
幽霊を倒しても不気味な声は聞こえたままだし。
獅子頭で手鏡入手、着物の部屋へ。しかし、ここで幽霊登場、こいつちょっと強くてやられてしまう…え~と、セーブは、、、

…ほぼ最初からやり直し(涙)。でも、戦闘はちょっと慣れてきたかも。
カメラのパワーアップがあるってことは、けっこう霊との戦闘があるんですよね。
これ、エンディングまでに生きてられるんだろーか…(それが目的か…)。
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by overkilling | 2008-02-18 17:23 | 零~zero~